第59回学友会 工大祭実行委員会委員長
佐藤 大夢
皆さまにご支援いただき、第59回工大祭を開催できたことを大変うれしく思います。ご協力いただいた関係者の皆さまに深く感謝を申し上げます。
ご来場の皆さまには、工大祭を通じて生まれる新たな物語や挑戦への第一歩というかけがえのない一瞬に立ち合い、学生の思いを肌で感じ取っていただけると幸いです。
第59回学友会 工大祭実行委員会委員長
皆さまにご支援いただき、第59回工大祭を開催できたことを大変うれしく思います。ご協力いただいた関係者の皆さまに深く感謝を申し上げます。
ご来場の皆さまには、工大祭を通じて生まれる新たな物語や挑戦への第一歩というかけがえのない一瞬に立ち合い、学生の思いを肌で感じ取っていただけると幸いです。
金沢工業大学 学長
ヘルツが小さな火花「Spark」に電磁波の存在を見いだし、無線通信の現代を拓いたように、参加者一人ひとりのひらめきや挑戦が火花となり、出会いと共感を通して新しい時代を動かす力となります。第59回工大祭のテーマ「Spark」に込められた可能性の広がりが、やがて未来を照らす大きな力になることを期待しています。
金沢工大学園同窓会「こぶし会」副会長 大学同窓会会長
第59回工大祭の開催にあたり、心よりお慶び申しあげます。
メインテーマ「Spark」にふさわしく、この工大祭が学生の皆さんの新たな出会いや挑戦のきっかけとなり、その経験が人生を照らす火花となって未来への輝きへとつながることを願っております。実り多い工大祭となりますことを祈念申しあげます。