これまでの研究業績



「ゆらぎ」に関する病的音声の評価


害虫およびホタルに関する研究


茸・植物の生体と「ゆらぎ」及び磁気計測に関する研究


鉄道に関する研究


取得特許


その他(趣味に関するもの)



(ゆらぎに関する病的音声の評価)[主要なもの]

8)平間淳司、基本周波数のゆらぎのパワースペクトルに基づく病的音声の研究 - rough とvoice tremorの音響的特徴と聴覚印象 -、日本生物環境工学会中部支部設立5周年記念  特別企画(役員によるDr論文紹介)、梗概集、p28-29、日本生物環境工学会中部支部、 尾張温泉観光ホテル、10月29日-30日、2011.

 7)平間・冨田,voice tremor(病的音声)とvibrato(歌声)のカテゴリの領域化 - FoのゆらぎにFMモデルを用いた場合-.((1995).電気関係学会北陸支部連合大 会.B-48.(150))

 6)平間・垣田,Foのゆらぎのスペクトルパターンの‘Slope-Peak'モデルに基 づく2種類の病的音声のグループ(rough, voice tremor)の特徴.((1995).音声言 語医学.36.2.(242-250))

 5)平間,基本周波数のゆらぎのパワースペクトルに基づく病的音声の研究 - rough とvoice tremorの音響的特徴と聴覚印象 -.((1993).金沢工業大学博士学位論 文,25 号(1-162))

 4)平間・寺田他,女声を模擬した合成音に基づくroughとvoice tremorの聴覚 印象のカテゴリ化 - FoをFM的に変動させた場合 -.((1993).日本音響学会講演論 文集.(343-344))

 3)平間・垣田,Foのゆらぎが病的音声のカテゴリ(rough,voice tremor)に与 える影響 - FoのゆらぎにFMモデルを適用した場合 -.((1992).音声言語医学.33.1.(2-10))

 2)平間・垣田,合成音声によるroughの程度の聴覚心理的評価 - FoゆらぎにFM 変調モデルを用いた場合 -. ((1990).日本音響学会誌.46.6.(505-507))

1)平間・垣田,ゆらぎのパワースペクトルに着目した典型的なRoughの 病的音声1例の特徴.((1989).音声言語医学.vol.30,(225-230))

(その他多数あり)

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(害虫およびホタルに関する研究)

81)平間淳司、生き物が発する微弱電気に学んだ「食」への応用 − 害虫防除・茸工場・植物工場 − 北陸マッチング交流サロン「Co Cafe」講演会講師、中小機構北陸 いしかわ大学連携インキュベータ(i-BIRD) 主催、2014.3.19.

80)平間淳司、日本生物環境工学会 学術賞 受賞、2013.9.4(高松大会)

79)平間淳司、「生き物の電気生理」と「光」との関わり − 害虫防除・キノコ工場・植物工場 −、 平成24年度 農水省委託プロジェクト研究「生物の光応答メカニズムの解明と省エネルギー、コスト削減技術の開発」のうち、害虫ほ光応答メカニズムの解明及び高度利用技術の開発、(招待講演)、於 金沢工業大学、2013.9.12

78)石倉 聡、後藤丹十郎、平間淳司、山下真一、野村昌史、尹 丁梵、黄色LEDパルス光を用いた秋ギクの害虫防除光源装置の開発  − 秋ギク生産に適用可能な放射照度の範囲の特定 −、植物環境工学、第24巻第4号、pp.244-251、2012.

77)石倉 聡、後藤丹十郎、山下真一、梶原真二、平間淳司、野村昌史、尹 丁梵、 秋ギクでの害虫防除効果、蕾径および草丈に及ぼす黄色LEDランプのパルス照明による影響、平成24年度園芸学会秋季大会、花034、 福井県立大学福井キャンパス、9月、2012.

76)平間淳司、「光」と「生き物」とのコミュニケーション − 茸工場・植物工場・害虫防除 −、 園芸学会 平成24年度秋期大会、苗生産研究小集会(招待講演)、福井県立大学、2012.9.21

75)平間淳司、日本生物環境工学会 50周年記念貢献賞受賞、日本生物環境工学会2012年大会 50周年記念大会、2012.9.6(東京)

74)日本生物環境工学会 最優秀ポスター賞受賞(課題名:黄色パルス光を用いた秋ギクの防蛾用照明に適用できる光強度) 発表者:石倉 聡、後藤丹十郎、山下真一、平間淳司、野村昌史、尹 丁梵、日本生物環境工学会(東京大会)、P56,2012,9,7

73)石倉 聡、後藤丹十郎、山下真一、平間淳司、野村昌史、尹 丁梵、 黄色パルス光を用いた秋ギクの防蛾用照明に適用できる光強度、日本生物環境工学会2012年大会 50周年記念大会講演要旨, P56(ポスター発表),pp300-301、9月4日-7日(東京大学)(最優秀ポスター賞受賞)

72)夏目亮輔、平間淳司、原田昌信,光線利用によるゴキブリの網膜電位応答特性に連動した忌避・誘引効果 を狙った物理的防除装置の開発,日本生物環境工学会2012年大会 50周年記念大会講演要旨, B54,pp86-87、9月4日-7日(東京大学)

71)夏目亮輔、平間淳司、鎌田直人,ホタル(ヘイケ・ゲンジ)の誘引発光や同調発光をもたらす黄緑色小型LED光源の開発 日本生物環境工学会2012年大会 50周年記念大会講演要旨,P57(ポスター発表),pp302-303、9月4日-7日(東京大学)

70)平間淳司、光線利用による「生き物」とのコミュニケーション − 植物工場・キノコ工場・害虫防除 ー 平成24年度 日本生物環境工学会中部支部 役員会(in清水)、2012年6月9日

69)夏目亮輔、平間淳司、鎌田直人「ホタルの網膜電位応答特性に連動した黄緑色LED 光源のよる誘引装置の開発」、日本生物環境工学会 2011年札幌大会 講演要旨、B14、 pp.22-23、2011,9,6.

68)平間淳司 講演会講師「光技術による生き物とのコミュニケーション ー 植物工場 ・キノコ工場・害虫防除 ー」大鹿地域づくり講演会、新潟県妙高市 地域づくり大鹿、 於 大鹿克雪管理センター、主催 地域づくり大鹿、2011.6月11日

67)平間淳司、講演会講師「光技術による生き物とのコミュニケーション ー 植物工場 ・キノコ工場・害虫防除 ー」、夢ナビライブ 2011名古屋、於 名古屋吹上ホール  主催(株)フロムページ、後援 文部科学省、2011,6,4

66)平間淳司、キクの開花遅らせず夜蛾類の防除に効果、農業共済新聞 北陸ページ、 14面、2011.4.6

65)平間淳司、点滅する黄色LEDでキクには悪影響を与えず利用できる夜蛾類の防除技術、 NETWORK あんしん、No.64.2011.4、石川中央農業共済組合、2011.

64)石倉 聡、平間淳司、野村昌史、山下真一、東浦 優、岩井豊通、二井清友、山中正仁、 黄色LEDパルス光を用いた秋ギクの害虫防除考tげん装置の開発 − 開花の遅延を回避できる 光照射技術 −、植物環境工学、第22巻第4号、pp167-174、2010.

63)新聞記事: 異分野融合させ新技術開発を 第2回環境設備勉強会開く(日英商事)、建設工業、20101.11.12.

62)平間淳司、基調講演「環境(生き物とのコミュニケーション」、第2回 環境設備勉強会、 主催 日栄商事株式会社、於 金沢流通会館、平成22年11月11日.

61)平間淳司、「生き物(虫・植物・キノコ)に学ぶ −「食」と制御技術のちから、総務省北陸情報通信協議会  農林水産部会(第1回)、講演会、於 広坂合同庁舎北陸総合通信局、平成22年10月13日。

60)平間淳司、1.電磁波で知る北陸の自然 光を用いた北陸の生き物の生体制御、電子情報通信学会誌、Vol.93、No.10、pp831-833、2010。

59)石倉 聡、山師ら真一、平間淳司、野村昌史、尹 丁梵、東浦 優、二井清友、山中正仁、 黄色パルス光を利用した害虫防除技術の開発 − キクの開花を妨げることなく利用可能な 夜間照明技術 −、オーガナイズドセッション(U)、pp.292-293、日本生物環境工学会2010年大会講演要旨、2010.9.9、京都大学

58)平間淳司、先端農業 LED光で害虫防除、北陸放送MRO放送、レオスタ6:15から、2010.8.5

57)平間淳司、LEDの光でホタル誘導、日本経済新聞(31)、2010,7,21

56)平間淳司、ほたるの実験TV放映、北陸放送9:50から、2010.6.24

55)平間淳司、ホタルが好む点滅調査 金沢工大 発光ダイオード使い、 北国新聞朝刊記事(21面)、20201.6.25

54)LEDで蛍誘う 金沢郊外 犀川で今日実験、北陸中日新聞長官記事(いしかわ総合(19))、 2010,6.25.

53)平間淳司、黄色の光で害虫カット(金沢工大・平間教授が成功 被害最大8分の1に) 、北国新聞朝刊記事、2010,2,13.

52)発光ダイオードの植物工場に注目(黄色で害虫対策) 毎日新聞(全国版)掲載記事 2月2日(2010年)

51)山下真一、石倉 聡、野村昌史、平間淳司、二井清友、LEDの照明範囲がハスモンヨトウ雄成虫 の忌避効果に及ぼす影響、第54回 日本応用動物寒中学会 平成22年度 日本農学会大会分会  講演要旨集 B-204、p20、2010.3.26、千葉大学西千葉キャンパス。

50)東浦 優、山中正仁、二井清友、岩井豊通、水谷祐一郎、倉 聡、平間淳司、野村昌史、 森本泰司、黄色蛍光LEDの終夜パルス点灯が小ギクとスプレーギクの開花及び形質に及ぼす 影響、園芸学会平成21年度秋期大会研究発表およびシンポジウム講演要旨 園芸学研究 第8巻 別冊2、P177、p554、 平成21年9月26-28日、秋田大学。

49)石倉 聡、平間淳司、野村昌史、山中正仁、東浦 優、二井清友、森本泰司、 黄色蛍光LEDを用いた終夜のパルス点灯が秋ギクの開花に及ぼす影響、園芸学会平成21年度 秋期大会研究発表およびシンポジウム講演要旨 園芸学研究 第8巻 別冊2、花065、p334、 平成21年9月26-28日、秋田大学。

48)二井清友、東浦 優、岩井豊通、西口真嗣、山中正仁、石倉 聡、山下真一、平間淳司、 野村昌史、黄色LEDの終夜パルス点灯によるキクのウワバ類の防除、平成21年度日本応用動物 昆虫学会中国支部・日本昆虫学会中国支部合同例会、No.8、福山市、2009年10月22日。

47)審良昌紀、三木良太、平間淳司、松井良雄、得永嘉昭、會澤康治、石倉 聡、黄色LEDを用いたパルス光 による害虫防除装置の開発 - 切り花菊の開花阻害と防除効果との関係 -、日本生物環境工学会2009 福岡大会,1B11,pp10-11,2009、9

46)三木良太、審良昌紀、平間淳司、松井良雄、得永嘉昭、會澤康治、鎌田直人、ホタルのERG信号に連動した 誘引光源装置の試作 - 夜間行動観察の結果 -、日本生物環境工学会2009福岡大会,2B11,pp44-45,2009、9

45)Junji, HIRAMA, Development of a Physical Control Devices for Insect Pests Using Yellow Light Emitting Diode, The First Japan - Turkey International Workshop on Technology for Bio-systems and Agro-Industry,(Proceeding),pp.1-pp.32, 2008, Workshop of Turkey - Japan, AMASYA, Turky.

44)坂本 浩、平間淳司、有色粘着板を利用した切り花ギクを加害するカスミカメムシ類の予察と防除、 北陸病害虫研究会主催 第61回北陸病害虫研究会 講演要旨集、20、p10、2009,2,12、金沢

44)平間淳司、特集:アグリフォトニクス 黄色LED光源を用いた物理的害虫防除装置の開発(図書)、光アライアンス、 日本工業出版、Vol.20、No.2、p12-17、2009,2

43)平間淳司、アマスヤ大学(トルコ)でのワークショップに参加して、平成20年度日本生物環境工学会中部支部例会  講演要旨集、p15-19、2008.11.1、芦原温泉

42)Junji, HIRAMA, Development of a Physical Control Devices for Insect Pests Using Yellow Light Emitting Diode, The First Japan - Turkey International Workshop on Technology for Bio-systems and Agro-Industry, 15th-17th September 2008, AMASYA UNIVERSITY, AMASYA, Turky.

41)平間淳司、関 憲一、細谷直輝、松井良雄、黄色LED光源を用いた物理的害虫防除装置の試作 −  ヤガ類の行動観察結果 −、日本生物環境工学会 松山大会(総会)にて学術論文賞受賞(9月9日)

40)審良昌紀、三木良太、松井良雄、平間淳司、得永嘉昭、太陽光発電システムによる黄色LED型害虫防除装置 の試験運用、日本生物環境工学会2008年松山大会、講演要旨pp50-51.2008.9

39)三木良太、審良昌紀、鎌田直人、平間淳司、得永嘉昭、ホタルのERG信号および自発性発光特性に基づいた 行動観察用光源装置の試作、日本生物環境工学会2008年松山大会、講演要旨pp54-55.2008.9

38)平間淳司(分担執筆)、光線利用(LED光源)による物理的害虫防除(6.6節)、技術情報レポート 光と医・食・農(図書)、 財団法人 光産業技術振興協会、pp.365-372、2008.3(東京)

37)三木良太、審良昌紀、岡田学儀、藤井雄介、鎌田直人、平間淳司、虫の網膜電位信号(ERG信号)特性に 基づいたホタルの誘引装置の試作、日本生物環境工学会中部支部総会・研究発表会、三重大学四日市フロント、 2007、11月3日

36)審良昌紀、藤井雄介、岡田学儀、三木良太、松井良雄、平間淳司、圃場内での黄色LEDパネルを用いた 害虫防除効果、日本生物環境工学会中部支部総会・研究発表会、三重大学四日市フロント、2007、11月3日発表予定

35)平間淳司、松井良雄、黄色LED光源を利用した物理的害虫防除 - ヤガ類に対する有効性の検討 -、 植物防疫、第61巻、第9号、pp33-37、2007.8

34)平間淳司、「びービーみつばち - ホタル−」、テレビ金沢、6月19日(火)PM6:10分から、TV放映

33)鎌田直人、平間淳司、ゲンジボタルとヘイケ蛍の発光と光感受特性、 第51回日本応用動物昆虫学会大会(広島大学)、I136、2007.3

32)平間淳司、関 憲一、細谷直輝、松井良雄、黄色LED光源を用いた物理的害虫防除装置の試作 − ヤガ類の行動観察結果 −、植物環境工学19巻1号,pp34-40、2007.3

31)JUNJI HIRAMA, Development of a Physical Control Equipment for Insect Pests Using  Light Emitting Diode(LED) Light Source, 中国国際会議(北京)、美味技術研究会誌 特別号(2006)、pp.49-51、 2006.8.3.

30)平間淳司(著書:共著)、時代を先取りする先端技術 LEDの農林水産分野への応用 (第6章: LED応用による物理的害虫防除装置の開発)、pp.77-88、社団法人 農業電化協会、2006.2

29)Junji HIRAMA,Studies of the physical control of Insect Pests using Light Emitting Diodes, Proceedings of the International Workshop on Strengthening the Application of Agricultuaral Engineering and Post-harvest Technology for Effective and Sustainable Development in Agricultural Production, ,pp74-81, (VIAEP),Hanoi,Vietnam, Dec. 13-14,2005.

28)関 憲一、細谷直輝、平間淳司、宮本紀男、光照射による物理的な害虫防除装置の開発 - トゲシラホシカメムシの網膜電位(ERG信号)の応答特性 - 、農業環境工学関連7学会2005年合同大会、 講演要旨集、p258、2005.9

27)平間淳司、LEDによる農業害虫防除、平成17年度照明学会38回全国大会シンポジウム(招待講演) pp319-320、2005.7.15

26)平間淳司、生体医用光学研究の現状と将来展望U(生体医用光学ブレークスルー技術) 4.6 光線利用(LED光源)による物理的害虫防除、pp132-139、財団法人 光産業技術振興協会 (2004FY-013-1)、2005.3

25)平間淳司、LEDの農林水産分野への応用  光線利用(LED光源)による物理的害虫防除装置の開発、 農業電化、Vol.58、No.5、pp2-8、2005.5

24)平間淳司、光線利用(LED光源)による害虫防除、講演会講師 「光と食・農」、pp118-126,日本光学会、 近赤外研究会、光産業技術振興協会 主催、2005.2.23(東京)

23)関 憲一、平間淳司、宮本紀男、笠島 哲、光線(LED光源)利用による害虫防除装置の開発 − トゲシラホシ カメムシのERG信号の応答特性 −、農業環境工学関連4学会2004年合同大会、p.97.2004.9

22)LEDで害虫駆除(無農薬目指し 今月から忌避効果調査)、北陸中日新聞記事、2004.8.12

21)図書:話題の新技術 黄色灯による農業害虫防除、分担執筆(第8章)黄色LEDによる害虫防除装置の開発、 、pp101-110、社団法人 農業電化協会、2004.2

20)平間淳司、光線利用(LED光源)による物理的害虫防除装置の開発、第14回SHITAシンポジウム「次世代型 植物生産技術の動向」,pp.13-18,2004.1.23

19)平間淳司、笠島 哲、超高輝度L型LEDを用いた害虫防除装置の開発、オプトロニクス、No.9、 pp.131-136、オプトロニクス社、2003.9.

18)関、川崎、都竹、奈良輪、宮本、平間、LED光源を用いた光線利用による害虫防除装置の開発、 平成15年度 日本植物工場学会 北陸・中部合同支部例会in福井県立大学、2003,7

17)金沢工業大学 工学部 情報・制御システムコア 平間研究室、発光ダイオードを用いた害虫防除光源装置 MEX金沢2002、石川県産業展示館、4/18〜4/20、2002.

16)平間・荒永・中出・宮本・藪・伊澤、超高輝度型の発光ダイオード(LED)によるヤガ・カメムシ 類の防除装置の開発  − 光刺激の波長及びパルス光の網膜電位(ERG信号)応答特性 −、農業 機械学会誌、64巻5号、pp76-82、2002.

15)平間・荒永、LEDを用いた害虫防除光源装置、北陸技術交流テクノフェアin福井、公開展示,2001.10

14)荒永・中出・平間・宮本・藪、害虫の光線による防除装置の開発 − ERG信号のパルス光追従特性 − ,農業機械学会第60(平成13年度)回年次大会,p195-196,2001.4

13)中出・荒永・平間・宮本・藪、害虫の光線による防除装置の開発 − ERG信号の光波長依存性 − ,農業機械学会第60(平成13年度)回年次大会,p193-194,2001.4

12)荒永・中出・城田・鶴見・村田・藪・宮本・平間、夜蛾類(ハスモンヨトウ・オオタバコガ)の光線 による防除装置の開発 − ERG信号のパルス光追従特性 − (日本植物工場学会北陸支部一周年記念 講演会 、B-12、pp.29-30.2000.11)

11)藤井・荒永・中出・薮・宮本・平間、光線利用による害虫防除装置の開発 - ハスモンヨトウにおける ERG信号のゆらぎのスペクトル特性 − (平成12年度電気関係学会北陸支部連合大会、B29、p127、2000.9 )

10)城田・鶴見・村田・荒永・中出・薮・宮本・平間、光線利用による害虫防除装置の開発 - パルス光 刺激に対するERG信号の周波数特性 − (平成12年度電気関係学会北陸支部連合大会、B28、p127、2000.9 )

9)荒永・加藤・中出・藤井・薮・宮本・平間、光線利用による害虫の防除装置の開発 - ハスモンヨトウ におけるERG信号の光波長依存性 - (平成11年度電気関係学会北陸支部連合大会、B29、p120、1999.10)

8)平間・中寺・松浦・薮・弘田、光刺激による害虫の防除装置の開発 ー チャバネアオカメムシの ERG信号における温度依存性 ー (第43回日本応用動物昆虫学会、C218、p61,沖縄大会、1999.4.1〜 4.4)

7)熊谷・竹口・波多野・中寺・松浦・平間,光線利用による害虫の防除装置の開発 − チャバネアオカメムシ のERG信号における温度特性 −(平成10年度電気関係学会北陸支部連合大会,B-33,p130.1998.10.)

6)中寺・平間・宮本・吉川・井上・梅村・弘田・薮・松浦,光線利用によるオオタバコガ の防除装置の開発 ー パルス光照射に対する網膜電位(ERG)のゆらぎのパワースペクトル特性 - (第42回日本応用動物昆虫学会,I103,p216,(名古屋大学.1998.3))

 5)井上・梅村・中寺・吉川・宮本・平間,宮本、松浦、薮、弘田:光線利用による害虫の防除装置の開発 −ゆらぎ光照射がERG信号のゆらぎのパワースペクトル特性に与える影響− ((電気関係学会北陸支部連合大会.B30,p127,1997.11))

 4)中寺・吉川・平間他,超高輝度LEDによるヤガ類、カメムシ類の防除装 置の開発 1.網膜電位(ERG)の光刺激波長依存性.(第41回日本応用動物 昆虫学会大会.発表 C-113 (1997.4.1))

 3)藪・松浦・平間他,超高輝度LEDによるヤガ類、カメムシ類の防除装置 の開発 2.光量子量の差異がオオタバコガの行動に及ぼす影響.(第41回日本 応用動物昆虫学会大会.発表 C-114 (1997.4.1))

 2)吉川・中寺・平間他,超高輝度LEDによるヤガ類、カメムシ類の防除装 置の開発 1.オオタバコガの網膜電位(ERG)のゆらぎ特性.(第41回日本 応用動物昆虫学会大会. C-115 (1997.4.1))

 1)中寺,平間他,光線利用による害虫(ガ,カメムシ類)の防除装置の開発 光刺 激と網膜電位との関係 .((1996).電気関係学会北陸支部連合大会.B-65.(168))

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(茸・植物の生体とゆらぎ 及び磁気計測に関する研究)

177)倉橋 敦、下田隆史、佐藤真之、藤森文啓、平間淳司、西堀耕三、マイタケは、近紫外光が見える、第13回糸状菌分子生物学コンファレンス、O-15、p36、糸状分子生物学研究会、つくば国際会議場、2013.11.

176)オグントインボ・ボラジ、小澤紀王、平間淳司、柳橋秀幸、松井良雄、倉橋 敦、下田隆史、谷口 真、西堀耕三、 茸の生体電位を利用したSMA(Speaking Mushuroom Approach)方式によるマイタケの栽培環境制御の提案、日本生物環境工学会中部支部 例会、 エクシブ鳥羽、2013.12.7.

174)倉田晃太郎、平間淳司、計装アンプを使用した低雑音フラックスゲート型磁気センサの開発、第30回「センサ・マイクロマシンと応用」 シンポジウム、電気学会センサ・マイクロマシン部門主催、6PM3-PSS-046、仙台交際センター、2013.12.6

173)平間淳司、植物工場への応用を視野に入れた光・計測技術による生き物とのコミュニケーション、 日本生物環境工学会 2013年高松大会、学術賞受賞講演、講演要旨集、pp372-375、高松、2013年9月4日.

172)畝村幸長、坂 寛、三浦 信、石塚友明、平間大貴、紺屋禎大、平間淳司、植物工場における環境/養液自動制御システムの アーキテクチャ、日本生物環境工学会 2013年高松大会、講演要旨集、オーガナイズドセッション OS12、pp316-0317、高松、2013年9月3日.

171)小澤紀王、オグントインボ・ボラジ、平間淳司、柳橋秀幸、松井良雄、西堀耕三、 マイタケ培養期の遠赤外線照射が子実体形成に及ぼす影響、日本生物環境工学会 2013年高松大会、講演要旨集、P03、pp196-197、 高松、2013年9月5日.

170)オグントインボ・ボラジ、小澤紀王、平間淳司、柳橋秀幸、松井良雄、倉橋 敦、下田隆史、谷口 真、西堀耕三、 マイタケの生体電位応答特性に基づいたSMA(Speaking Plant Approach)方式による生育環境制御 − 栽培現場での試行実験 −、 日本生物環境工学会 2013年高松大会、講演要旨集、A31、pp72-73、高松、2013年9月5日.

169)Bolaji Oguntoyinbo, Hideyuki Yanagibashi, Junji Hirama, Yoshio Matsui, Toshio Ozawa, Kenji Kawabata, Atsushi Kurahashi, Takafumi Shimoda, Shin Taniguchi, Kouzou Nishibori ,SMA(Speaking Mushroom Approach)Enviromental Contorol System Hardware Design: Automated Cultivation Control System Based on Mushroom Bioelectric Feedbach,International Federation of Automatic Control The 2013 IFAC Bi0-Robotics Conference, March 27-29,2013, HOTEL AGORA REGENCY SAKAI JAPAN,pp359-363

168)Bolaji Oguntoyinbo, Hideyuki Yanagibashi, Junji Hirama, Yoshio Matsui, Toshio Ozawa, Kenji Kawabata, Atsushi Kurahashi, Takafumi Shimoda, Shin Taniguchi, Kouzou Nishibori ,SMA(Speaking Mushroom Approach)Enviromental Contorol System Hardware Design: Automated Cultivation Control System Based on Mushroom Bioelectric Feedbach, International Federation of Automatic Control The 2013 IFAC Bi0-Robotics Conference, B-27, March 27-29,2013, HOTEL AGORA REGENCY SAKAI(JAPAN), Program and Extended Abatract, PP.118-119.

167)平間淳司、西堀耕三、きのこの微弱生体電位を計測してきのこの気持ちを知る最新環境制御技術 「SMA(Speaking Mushroom Approach)による栽培システムの提案」、特産情報、pp44-47、(株)プランツワールド、2013.3

166)倉橋 敦、下田隆史、平間淳司、西堀耕三、青色光刺激による生体電位変動メカニズム解明 のためのマイクロアレイ解析、A-15、P80、日本きのこ学会第16回大会講演要旨集、東京農業大学、2012.9.5

165)下田隆史、倉橋 敦、平間淳司、西堀耕三、マイタケの生体電位に基づく光照射が子実体生育 に与える影響、A-14、P79、日本きのこ学会第16回大会講演要旨集、東京農業大学、2012.9.5

164)本吉雅彦、牧野 滋、別段信一、廣田哲夫、野口啓介、伊東健治、平間淳司、歩行波形を用いた 個人識別法に関する研究,平成24年度電気関係学会北陸支部連合大会(富山県立大学)C-4,H24.9.1

163)倉田晃太郎、平間淳司、小山大輔、同期検波を用いないフラックスゲート型磁気センサ、 平成24年度電気関係学会北陸支部連合大会(富山県立大学),H-8,H24.9.1

162)佐久間雄大、河合 淳、平間淳司、高感度型磁気センサ(FGM)を応用した地磁気変動観測装置 の開発とそのデータ解析、平成24年度電気関係学会北陸支部連合大会(富山県立大学),H-7,H24.9.1

161)川端啓寿、小澤紀王、オグントインボ゙・ボラジ、平間淳司、柳橋秀幸、 松井良雄、下田隆史、倉橋 敦、谷口 真、西堀耕三,培養期の遠赤外線照射や培地側面の電圧印加 によるマイタケ子実体の生長に及ぼす影響,日本生物環境工学会2012年大会 50周年記念大会講演要旨, C32,pp48-49、9月4日-7日(東京大学)

160)小澤紀王、オグントインボ゙・ボラジ、川端啓寿、平間淳司、柳橋秀幸、 松井良雄、倉橋 敦、下田隆史、谷口 真、西堀耕三, 茸の生体電位を指標としたSMA(Speaking Mushroom Approach)による生育環境制御 − 簡易実験装置による動作試験 −,日本生物環境工学会2012年大会 50周年記念大会講演要旨, C33,pp50-51、9月4日-7日(東京大学)

159)Bolaji Oguntoyinbo, Toshio Ozawa, Keiju Kawabata, Junji Hirama, Hideyuki Yanagibashi, Yoshio Matsui, Atsushi Kurahashi, Takefumi Shimoda, Makoto Taniguchi, Kouzou Nishibori, SMA (Speaking Mushroom Approach) Environmental Control System Development Based on Bio-Electric Potential Feedback. - Mushroom Cultivation Control System Design -, 50周年記念大会講演要旨, C34,pp52-53、9月4日-7日(東京大学)日本生物環境工学会2012年大会 

158)伊東 了、平間淳司、花岡良一、得永嘉昭、會澤康治、松井良雄,高電界下における植物体の生育制御システムの再構築 ,日本生物環境工学会2012年大会 50周年記念大会講演要旨,B55,pp88-89、9月4日-7日(東京大学)

157)村井翔平、平間淳司1)、八田純一,軽量・低磁場型(52mT)永久磁石を用いた果実類のNMR緩和時間自動測定装置の試作, 日本生物環境工学会 2012年東京大会 50周年記念大会講演要旨,B53,pp84-85、9月4日-7日(東京大学)

156)川端敬寿、平間淳司、柳橋秀幸、松井良雄、西堀耕三、「遠赤外線照射や培地側面の電圧印加が マイタケの生長に及ぼす影響」、日本生物環境工学会 2011年札幌大会 講演要旨、P48、 pp.290-291、2011,9,7.

155)伊東 了、木邑勇介、平間淳司、花岡良一、得永嘉昭、會澤康治、松井良雄、「直流高電界下に おけるカイワレ大根の発芽および生長実験」、日本生物環境工学会 2011年札幌大会 講演要旨、P46、 pp.286-287、2011,9,7.

154)木邑勇介、村井翔平、平間淳司、八田純一、「軽量・低磁場(52mT)型NMR信号の検出装置の開発 - 果実類内部の撮影 -」、日本生物環境工学会 2011年札幌大会 講演要旨、B22、 pp.50-51、2011,9,6.

153)村井翔平、木邑勇介、平間淳司、八田純一、「軽量・低磁場(52mT)型NMR信号の検出装置の開発 - 果実類の非破壊によるT1,T2測定 -」、日本生物環境工学会 2011年札幌大会 講演要旨、B21、 pp.48-49、2011,9,6.

152)Yoshiaki TOKUNAGA, Masatoshi YOSHIMURA, Akio UJIIE, Kaori SAKAMOTO, Junji HIRAMA, In vivo detecting of photo-thermal signal in a living leaf of a plant of a scheffelera arboricola by handmade sensor using polyvinyliden fluoride film, Vol.32, No.3,PP118-120, Axoustic Sci. and Tech,2011.5.

151)柳橋秀幸、平間淳司、松井良雄、西堀耕三、生体電位信号を用いたSPA(スピーキングプラントアプローチ) システムのきのこ工場の提案、日本生物環境工学会 平成22年度中部支部特別企画大会 梗概集、於 石川県金沢市 ものづくり会館、2010.11.27. 

150)平間淳司、常温動作可能な低ノイズ・超高感度フラックスゲート磁気センサの開発、イノベーションジャパン 2010 大学発「知」の見本市、出展展示I-28、東京国際フォーラム、2010.9月29~10月1日、東京。

150)高橋 裕、高野太一郎、丹羽智也、河合 淳、平間淳司、超高感度型磁気センサ(FGM)を応用した 地磁気変動観測装置の開発とその評価、H-17、平成22年度電気関係学会北陸支部連合大会、2010.9.11、福井高専

149)武内大地、内野 匠、吉村政俊、氏家亮子、平間淳司、得永嘉昭、Dyeレーザ光照射による植物葉 から放出される熱信号の計測、G-16、平成22年度電気関係学会北陸支部連合大会、2010.9.11、福井高専

148)吉村政俊、氏家亮子、平間淳司、會澤康治、得永嘉昭、光照射による植物葉から放出される 熱信号の計測システムの検討、2A11、pp60-61、日本生物環境工学会2010年大会講演要旨、2010.9.9、京都大学

147)木邑勇介、高橋 裕、花岡良一、徳永嘉昭、會澤康治、平間淳司、交流高電界が カイワレ大根の生育に及ぼす影響、2C24、pp106-107、日本生物環境工学会2010年大会講演要旨、2010.9.9、京都大学

146)高橋 裕、平間淳司、松井良雄、得永嘉昭、會澤康治、柳橋秀幸、西堀耕三、 光刺激がマイタケの子実体および培地内部菌糸の生体電位変動に及ぼす影響、 P16.pp200-201、日本生物環境工学会2010年大会講演要旨、2010.9.9、京都大学

145)柳橋秀幸、平間淳司、松井良雄、西堀耕三、生体電位を指標とした茸の生長制御の試み、 P49,pp.266-267、日本生物環境工学会2010年大会講演要旨、2010.9.9、京都大学

144)得永嘉昭、氏家亮子、平間淳司、レーザ照射時の植物葉からの光熱信号の“in vivo”計測システムの開発、 ケミカルエンジニアリング、Vol.55,No.9,pp.36-41,2010.

143)Yoshiaki Tokunaga, Hiroyuki Kobayashi, Yukihiro Ishimaru, Koji Aizawa and Junji Hirama, Thermal diffusivities of commercial transparent polymer films measured using lazer induced thermal wave, pp.288-292,Acoust. Sci. & Tech. 31,4(2010)

142)YANAGIBASH Hideyuki, HIRAMA Junji, IMAZAWA Akio, NAOE Nobuyuki, Mushroom Farming using Illumination Control by Synchronization with the Bio-electric Potential of Grifola Frondosa, 16th Asian Symposium on Ecotechnology, Dalian Neusoft Institute of Information, Dailian, China, Book of Abstracts , p18, October 21-23,2009

141)高橋 裕、三木良太、花岡良一、得永嘉昭、平間淳司、交流高電圧による電界印加時の カイワレ大根の生育実験、日本生物環境工学会 平成21年度中部支部記念大会 梗概週、p35-39、10月31日、名古屋女子大学

140)高橋 裕、山川大海、金田将史、木邑勇介、河合 淳、平間淳司、高感度型FGMを応用した 地磁気変動観測装置の開発とその応用、平成21年度 電気関係学会北陸支部連合大会、9月13日、2009、北陸先端大 H-24

139)山川大海、多田聡司、平間淳司、賀戸 久、宮本政和、足立嘉昭、簡易A4型フラックスゲート マグネトメータの開発、平成21年度 電気関係学会北陸支部連合大会、9月13日、2009、北陸先端大 H23

138)柳橋秀幸、平間淳司、松井良雄、茸子実体の生体電位応答特性のモデル化、 平成21年度 電気関係学会北陸支部連合大会、9月12日、2009、北陸先端大 H-19

137)吉村政俊、會澤康治、平間淳司、南出章幸、得永嘉昭、PVDFセンサーによる植物カポックの葉 の光-熱信号の計測、平成21年度 電気関係学会北陸支部連合大会、9月12日、2009、北陸先端大 G-2

136)Yoshiaki TOKUNAGA, Masatoshi YOSHIMURA, Koji AIZAWA, Junji HIRAMA, Amplitude and phase of photo thermal signal in leaf of plant "Scheffelera arboricola" measured by PVDF sensor (PVDFセンサーによる植物カポックの葉における光熱信号の振幅と位相の測定)、超音波エレクトロニクス、 シンポジウム、同志社大学(11/18-11/20、2009)発表予定

135)平間淳司、松井良雄、西堀耕三、MRI装置を用いたマイタケ培地内部における菌糸発達過程 の3D表示の試み、植物環境工学,第21巻4号、pp149-153、2009、12

134)石丸幸大、吉村政俊、會澤康治、平間淳司、得永嘉昭、植物の“in vivo”計測のためのPVDF 膜センサーの検討、日本生物環境工学会2009福岡大会,2B12,pp46-47,2009、9

133)吉村政俊、小林弘幸、石丸幸大、會澤康治、平間淳司、得永嘉昭、レーザ照射による植物カポック の葉からの熱波信号の測定、日本生物環境工学会2009福岡大会,2B13,pp48-49,2009、9

132)柳橋秀幸、平間淳司、松井良雄、西堀耕三、茸の生体電位応答特性のモデル化と植物工場への応用の提案、 日本生物環境工学会2009福岡大会,P39,pp224-225,2009、9

131)平間淳司、松井良雄、得永嘉昭、會澤康治、柳橋秀幸、西堀耕三、温度・湿度・CO2変化がエリンギの 生体電位に及ぼす影響、日本生物環境工学会2009福岡大会,P35,pp216-217,2009、9

130)得永嘉昭、會澤康治、平間淳司、固体から生体への光音響スペクトロスコピーの 適用に関する複雑系的アプローチ、電子情報通信学会、信学技法US2008-73(2009.1)、pp7-12. 

129)Yoshiaki Tokunaga, Masatoshi Yoshimura, Yukihiko Ishimaru, Junji Hirama, Reserch on photo-thermal signal of a scheffela arboricola caused by dye laser radiation, Proceedings of Symposium on Ultrasonic Electronics, Vol.29(2008) , pp153-154, 11-13 November,2008.

128)平間淳司、賀戸 久、高感度型磁気センサ装置(FGM)の試作、平成20年度防衛省技術本部研究発表会  防衛省技術シンポジウム2008 、P1-5、2008.11.11。グランドヒル市ヶ谷.

127)得永嘉昭、石丸幸大、吉村政俊、小林弘幸、會澤康治、平間淳司、光励起された熱波と音波を 使う生体計測法の開発(1)、日本音響学会講演論文集、pp1371-1372、2008.9.12(九州大学)

126)石丸幸大、吉村政俊、平間淳司、得永嘉昭、カポックの633nmと570nmの光刺激に対する熱応答、 平成20年電気関係学会北陸支部連合大会、G-11、2008.9.13(富山大学)

125)平間淳司、常温動作の超高感度型磁気センサ装置(FGM)の試作とその応用、イノベーションジャパン 2008大学見本市、出展・説明、9月16日−18日、東京国際フォーラム

124)平間淳司、松井良雄、中松裕昭、上野久儀、得永嘉昭、ナメコ子実体周辺の気流変化が形態形成 に及ぼす影響、日本生物環境工学会2008年松山大会、講演要旨pp178-179.2008.9

123)得永嘉昭、小林弘幸、平間淳司、レーザ光が照射されたカポックの光音響信号の変調周波数 依存性の測定、日本生物環境工学会2008年松山大会、講演要旨pp56-57.2008.9

122)得永嘉昭、石丸政俊、小林弘幸、平間淳司、生体計測用レーザ熱波顕微鏡システムの開発に 関する基礎研究、日本生物環境工学会2008年松山大会、講演要旨pp58-59.2008.9

121)平間淳司、松岡大輔、松井良雄、西堀耕三、光源制御をマイタケの生体電位の自発性リズム変動に 連動させた茸栽培の試み、植物環境工学、弟20巻2号、pp.90-97、2008.6

120)Junji HIRAMA, Kazuo HORIBE, Hideyuki YANAGIBASHI, Effect of the Farming Tenperature on the Growth Promotion for Grifola frondosa(mushroom) Based on the Rsponse Characteristic of the Bio-Electric Potential, The International Workshop on Agricultual and Bio-syatem Engineering(IWABE) Proceedings of the International Workshop On Agricultual and Bio-system Engineering, pp397-404. December 11th - 12th, 2007, Nong Lam University, Hochimin city, Viet Nam

119)平間淳司、「イノベーションジャパン07」(平間研究室 FGMセンサ)、検査機器ニュース(大1123号(5))、 新聞記事、平成19年、10月5日(金)

118)平間淳司、超高感度磁気センサー装置(FGM) <展示・公開説明>、イノベーションジャパン2006 −大学見本市、有楽町国際フォーラム、2007.9.12-15.

117)坂本龍朗、加藤友浩、山川大海、池田佳名子、平間淳司、超高感度・多機能型フラックスゲートマグネトメータ の低ノイズ化、電気関係学会北陸支部連合大会(福井工大)、H-9、2007.9.8

116)平間淳司、足立善昭、特集 革新的センシング技術 「高感度・多用途フラックスゲートマグネトメータの開発」 、ケミカルエンジニアリング,pp59-65,2007.Vol.52,No.9、化学工業社、2007,8

115)平間淳司、西堀耕三、冷陰極光源を用いた場合の茸の生体電位と形態形成との関係、 日本生物環境工学会 創立記念大会、P22、p290-291、2007.6.27

114)柳橋秀幸、平間淳司、宮本紀男、膜電位感受性色素を用いた子実体内部における 電位伝播の光学的計測、植物環境工学、pp1255-260、第18巻第4号、2006.

113)日本植物工場学会論文賞受賞、柳橋秀幸、松岡大輔、平間淳司、宮本紀男、 西堀耕三、大平安夫、農業環境工学関連学会in北大 植物工場学会総会にて受賞、 2006.9.13.

112)松岡大輔、柳橋秀幸、平間淳司、宮本紀男、西堀耕三、大平安夫、マイタケの 生体リズムに連動させたLED光源制御による生長制御の試み、日本植物工場学会 平成18年度北陸・中部支部例会、梗概集PP16-18、2006.10.21

111)松岡大輔、柳橋秀幸、平間淳司、宮本紀男、西堀耕三、大平安夫、光源制御を 生体リズムに連動させたマイタケ栽培技術の提案、農業環境工学関連学会2006年合同大会、 CD内講演要旨集、ISSN-1880-2087、2006.9.

110)柳橋秀幸、平間淳司、宮本紀男、膜電位感受性色素を用いた工学的手法による 茸子実体内部の電位伝播計測、農業環境工学関連学会2006年合同大会、CD内講演要旨集、 ISSN-1880-2087、2006.9.

109)柳橋秀幸、松岡大輔、平間淳司、宮本紀男、光照射強度がナメコの生体電位および 形態形成に及ぼす影響、農業環境工学関連学会2006年合同大会、CD内講演要旨集、 ISSN-1880-2087、2006.9.

108)坂本龍朗、廣田健二、足立善昭、平間淳司、宮本紀男、超高感度・多機能型フラックス ゲートメータの開発、平成18年度電気関係学会北陸支部連合大会、CD内講演集H-3、2006.9.

107)柳橋秀幸、平間淳司、宮本紀男、膜電位計測系にける菌糸細胞の電位応答の工学的計測、 平成18年度電気関係学会北陸支部連合大会、CD内講演集B-1、2006.9.

106)廣田健二、坂本龍朗、宮本紀男、平間淳司、低磁場内(45mT)における核磁気共鳴信号検出装置 の構築、平成18年度電気関係学会北陸支部連合大会、CD内講演集H-2、2006.9.

105)平間淳司、超高感度磁気センサー装置(FGM) <展示・公開説明>、イノベーションジャパン2006 −大学見本市、有楽町国際フォーラム、2006.9.13-15.

104)柳橋秀幸、松岡大輔、平間淳司、宮本紀男、光強度がナメコの生体電位と形態形成に及ぼす影響、 植物環境工学、pp167-172、植物環境工学、第18巻第2号、2006.

103)柳橋秀幸、松岡大輔、平間淳司、宮本紀男、西堀耕三、大平安夫、光の波長がエリンギの生体電位 および形態形成に与える影響、pp.175-181、植物環境工学、第17巻第4号、2005.

102)平間淳司、産官学共同教育体制による研究活動の取組みの紹介、日本植物工場学会中部・北陸支部例会 講演要旨、pp.15-16、2005.11.6

101)超高感度型磁気センサ装置(FGM)、イノベーションジャパン2005、東京国際フォーラム、2005.9.27−29

100)H.yanagibashi, J.Hirama, T.Miyamoto, Investigation of Optimum Farming Temperature and Growth Promotion for Grifola Frondosa Based on the Response Characteristic of the Bio- Electric Potential, Procedings of Internationl Conference on Research Highlights and Agricultual Technology on Environmental Engineering in Agricultual Systems, Supplement 2, Kanazawa Univ., Japan, Sep.,pp33-39, 2005

99)H.yanagibashi, J.Hirama, T.Miyamoto, Investigation of Optimum Farming Temperature and Growth Promotion for Grifola Frondosa Based on the Response Characteristic of the Bio- Electric Potential, Internationl Conference on Research Highlights and Agricultual Technology on Environmental Engineering in Agricultual Systems Kanazawa, Japan, Sep. 12-15,pp91-92, 2005.9

98)岡嶋克美、守本寛規、宮本紀男、平間淳司、坂本香織、クロロフィル蛍光イメージングと 葉面電位信号の同時計測による植物ホルモン剤投与効果の追跡、農業環境工学関連7学会2005年合同大会、 講演要旨集、p257、2005.9

97)杉生 篤、松岡大輔、柳橋秀幸、平間淳司、宮本紀男、鈴木亮一、西堀耕三、大平安夫、 MRIを用いたマイタケ培地内部の菌糸の3D表示への試み、農業環境工学関連7学会2005年合同大会、 講演要旨集、p285、2005.9

96)松岡大輔、柳橋秀幸、杉生 篤、平間淳司、宮本紀男、西堀耕三、大平安夫、光の波長と エリンギの生体電位反応および形態形成の関係 、農業環境工学関連7学会2005年合同大会、 講演要旨集、p284、2005.9

95)坂本香織、神野克典、佐々木弘次、野上英彦、古澤紀光、小川俊夫、平間淳司、 宮本紀男、なめこ子実体の光形態形成過程における発現遺伝子の解析、植物環境工学 17巻1号、pp3-10.2005.3

94)柳橋秀幸、平間淳司、松田真人、宮本紀男、生体電位を指標としたマイタケの至適生育 環境温度の探求および生長促進の試み、電気学会論文誌 部門誌E,125巻4号,pp159-164、2005.

93)柳橋秀幸、平間淳司、坂本香織、宮本紀男、光の波長と環境温度がナメコの生体電位 および形態形成に及ぼす影響、植物環境工学、17巻1号 、pp.11-18.2005.3

92)柳橋秀幸、松田真人、平間淳司、宮本紀男、西堀耕三、大平安夫、光刺激による茸 (マイタケ)の生体電位応答(第4報) − 子実体および培地内部のリズム変動特性 −、 日本植物工場学会,16巻4号.pp.193-197.2004.12

91)柳橋秀幸、松岡大輔、平間淳司、宮本紀男、環境温度がナメコの生体電位および 形態形成に与える影響、平成16年度電気関係学会北陸支部連合大会(金大工)、 B-21,2004.9.18

90)中谷内正人、平間淳司、オジギソウの小葉接触刺激時における生体電位伝播特性、 平成16年度電気関係学会北陸支部連合大会(金大工)、B-22,2004.9.18

89)柳橋秀幸、平間淳司、膜電位計測装置を用いた茸(マイタケ)の細胞内における 電位伝播特性解明の試み、2004年度中部・北陸支部例会、2004.10

88)岡嶋克美、大浦誠志、平間淳司、坂本香織、宮本紀男、生物フォトン発光・クロロフィル蛍光 同時計測による植物生理特性追跡の試み、農業環境工学関連4学会2004年合同大会、 p98.2004.9

87)柳橋秀幸、松田真人、平間淳司、宮本紀男、西堀耕三、大平安夫、周囲環境温が茸の生体電位および 形態形成に与える影響、農業環境工学関連4学会2004年合同大会、p.96.2004.9

86)磁気センサーユニット(FGM:フラックスゲートマグネトメータ)の開発、イノベーションジャパン2004、2004.9 (東京国際フォーラム)

85)田畑亮洋、平間淳司、伊内順一、加藤善考、宮本紀男、賀戸 久、足立善昭、高機能・多用途型 フラックスゲートマグネトメータの開発、第21回センシングフォーラム 計測自動制御学会計測部門大会、pp55-58.2004.9.14.

84)磁気測定器 常温でも超高感度(資源探査、医療、用途は多様)、北陸中日新聞記事、2004.8.18

83)田畑亮洋、平間淳司、賀戸 久、足立善昭、伊内順一、加藤善考、宮本紀男、高機能・多用途型フラックスゲート マグネトメータの開発、計測自動制御学会センシングフォーラム、2004.9.14~15.

83)平間淳司、超高感度型磁気センサーユニット(FGM:フラックスゲートマグネトメータ)、MEX金沢2004にて出展 2004年6月15日から17日、石川県産業展示館

82)Junji Hirama, Masato Matsuda, Hideyuki Yanagibashi, Toshio Miyamoto, Relationship between the bio-electric potential and morphogenetic properties of Grifola frodosa when subjected to Different light stimuli, Firast Japan-Thailand Joint Symposium on Adbanced Technologies in Agricultual Production and Post-Production Operations, 2003.12

81)古澤紀光、佐々木弘次、野上英彦、坂本香織、平間淳司、宮本紀男、子実体の光形態形成過程において 発現するナメコの遺伝子解析、2003年度植物バイテク研究会(石川県農業短大)、2003.12

80)松田真人、平間淳司、柳橋秀幸、宮本紀男、足立善昭、西堀耕三、大平安夫、マイタケにおける光照射時 の自発性極微弱磁場信号計測、日本植物工場学会誌、V0l.16.(1)、pp.20-23.2004.3

79)平間淳司、超高感度型磁気センサ(FGM)ユニット、北陸技術交流テクノフェア2003にて出展、(2003.10)

78)松田真人、柳橋秀幸、原田健一、平間淳司、宮本紀男、坂本香織、西堀耕三、大平安夫、光照射時 の舞茸における自発性極微弱磁場計測の試み、農業環境工学関連学会2003年合同大会、C303、p155、(2003.9)

77)守本寛規、森田 吏、平間淳司、坂本香織、宮本紀男、植物の各種生理機能障害手法による葉面 電位信号意味解読の試み、農業環境工学関連学会2003年合同大会、E501、p267、(2003.9)

76)大浦誠志、水澤大輔、守本寛規、坂本香織、宮本紀男、平間淳司、葉面極微弱光(生物フォトン・ クロロフィル蛍光)同時計測による癒傷および枯死過程の追跡、農業環境工学関連学会2003年合同大会、B304、p106(2003.9)

75)中谷内正人、武内一人、平間淳司、坂本香織、宮本紀男、電磁波(2.4GHz帯)刺激に対するカポック の葉面電位及び電位伝播特性、農業環境工学関連学会2003年合同大会、E502、p278、(2003.9)

74)原田健一、柳橋秀幸、松田真人、平間淳司、宮本紀男、坂本香織、西堀耕三、大平安夫、MRI装置を用いた 舞茸培地内部の撮影(2) - 植菌から子実体形成に至るまで -、農業環境工学関連学会2003年合同大会、C302、p154、(2003.9)

73)柳橋秀幸、松田真人、原田健一、平間淳司、宮本紀男、坂本香織、西堀耕三、大平安夫、各種光刺激間隔 が舞茸の生長に及ぼす影響、農業環境工学関連学会2003年合同大会、C304、p156、(2003.9)

72)古澤紀光、坂本香織、野上英彦、佐々木弘次、平間淳司、宮本紀男、光刺激に応答した舞茸の子実体発達過程における発現遺伝子 の検出、農業環境工学関連学会2003年合同大会、C301、p153、(2003.9)

71)野上英彦、坂本香織、古澤紀光、佐々木弘次、平間淳司、宮本紀男、カメムシによる傷害に応答した 種子の発現遺伝子の解析、農業環境工学関連学会2003年合同大会、B103、p88、(2003.9)

70)佐々木弘次、坂本香織、野上英彦、古澤紀光、平間淳司、宮本紀男、傷害刺激に応答して発現する 観葉植物カポックの遺伝子解析、農業環境工学関連学会2003年合同大会、B104、p89、(2003.9)

69)坂本香織、神野克典、古澤紀光、野上英彦、佐々木弘次、小川俊夫、平間淳司、宮本紀男、 なめこ子実体の光形態形成初期過程における発現遺伝子の解析、農業環境工学関連学会2003年合同大会、P180、p361、(2003.9)

68)柳橋秀幸、松田真人、原田健一、平間淳司、宮本紀男、西堀耕三、大平安夫、光刺激による茸(舞茸) の生体電位反応(第3報) - 周囲温度と生体電位との関係 -、日本植物工場学会誌15巻2号,pp.94-97(2003.6)

67)Kaori Inoue Sakamoto, Masato Matsuda, Hideyuki Yanagibashi, Toshio Miyamoto, Junji Hirama, Blue Light Required for Fruitbody Development in the Basidiomycete Pholiota nameko, The Blue Light Syndrome W、2002.

66)平間、舞茸培地の培養段階が菌糸の発達へ与える影響 - MRI装置を用いた培地内部の画像 -、 ファイトテクノロジー研究会 研究交流会「弥生セミナー」ポスター発表、2002.9

65)宮澤、平間、宮本、足立、松本、パーマロイを用いたトロイダル型フラックスゲートセンサの 諸特性、計測部門大会第19回センシングフォーラム,計測自動制御学会計測部門(SICE)、p165-168,2002.9

64)大浦、水澤、宮澤、森田、坂本、平間、宮本、1次元/2次元生物フォトン計測法による傷害葉の 修復過程の追跡、日本植物工場学会中部支部創立10周年記念大会 梗概集 p28-29、2002.10

63)原田、松田、柳橋、平間、宮本、MRI装置を用いた舞茸培地内部の菌糸の撮影 - 植菌直後から 原基形成に至るまで -、日本植物工場学会中部支部創立10周年記念大会 梗概集 p30-31、2002.10

62)神野、野上、古澤、佐々木、坂本、平間、宮本、光刺激に応答した子実体形成初期段階における 発現遺伝子の解析、農業環境工学関連4学会2002年合同大会、p161,2002.8

61)松田、柳橋、平間、宮本、大平、西堀、MRI画像を用いた舞茸培地培養段階と菌糸の発達との関係、 農業環境工学関連4学会2002年合同大会、p88,2002.8

60)柳橋、松田、平間、宮本、周囲温度となめこの生体電位との関係、農業環境工学関連4学会2002年合同大会、 ,p236,2002.8

59)水澤、田中、森田、宮澤、大浦、平間、坂本、宮本、葉面極微弱光(生物フォトン・クロロフィル)計測 による枯死までの光合成活動の追跡、農業環境工学関連4学会2002年合同大会、p87,2002.8

58)森田、長谷川、水澤、宮澤、平間、坂本、宮本、葉面電位信号の意味解読の試み(2)、農業環境工学関連 4学会2002年合同大会、p235,2002.8

57)平間、柳橋、松田、石田、宮本、光刺激による舞茸の子実体の生体電位応答と形態形成との関係 電気学会論文誌(c),122巻9号、pp1679-1685,2002

56)平間淳司、講演会、講師 「光線利用による茸・植物・害虫の好き/嫌いな光 − 1/fゆらぎの 応用 −、主催 北陸電力農業電化協会、2002.2.20

55)平間淳司、講演会 講師 「植物工場に関する話題から - 植物栽培におけるエレクトロニクスの応用例 - 、主催 三重大学生物資源学部・植物工場学会中部支部、2001.12.21

55)坂本・石田・平間・宮本、なめこの子実体形成に及ぼす青色光の効果、日本植物学会第65回大会、 研究発表記録,P2-75,p214.2001.9.

54)平間、光刺激による生き物(茸・植物・害虫)の生体電位応答、日本学術振興会 未来開拓学術 研究推進事業 平成13年度第2回研究推進委員会・研究会、2001.8.29

53)小山・神野・古澤・野上・佐々木・坂本・平間・宮本、なめこの光依存的な成育と遺伝子発現、 平成13年度電気関係学会北陸支部連合大会、B31,p154,2001.10.

52)柳橋・松田・林・石田・宮本・平間、周囲温度と舞茸の生体電位変化との関係、平成13年度電気 関係学会北陸支部連合大会、B30,p153,2001.10.

51)平間・宮本・石田・鈴木・西堀・大平、MRIを用いた舞茸培地内部における菌糸の発達の観測、 日本植物工場学会誌、pp.167-173,第13巻第3号、2001.9.

50)武内・平間・宮本、光照射強度変化時の電磁波(2.4GHz帯)に対する葉面電位の影響、農業環境工学 関連4学会2001年度合同大会、P47,p233,2001.6

49)石田・平間・宮本・西堀・大平、周囲環境温度が舞茸の生体電位に与える影響、農業環境工学 関連4学会2001年度合同大会,P46,p232,2001.6

48)関・宮本・平間、茸(舞茸)の光照射時における生体電位信号のゆらぎ特性、(日本植物工場学会北陸 支部一周年記念講演会 、B-6、pp.17-18.2000.10)

47)武内・坂本・瀬川・宮本・平間、光と電磁波(2.4GHz)併用刺激時に発生するカポック葉面電位信号 の変化、(日本植物工場学会北陸支部一周年記念講演会 、B-5、pp.15-16.2000.10)

46)田中・長谷川・中村・宮本・平間・深見、冷熱刺激感応特性のクロロフィル蛍光計測 − カッポッ クの場合 ー、(日本植物工場学会北陸支部一周年記念講演会 、B-4、pp.13-14.2000.10)

45)長谷川・田中・中村・宮本・平間・深見、植物葉面電位信号の意味解読の試み(1)、ー カッポック の場合 ー、(日本植物工場学会北陸支部一周年記念講演会 、B-3、pp.11-12.2000.10)

44)関 宏明・石田 良・平間淳司・宮本紀男、舞茸の子実体形成と培地内部(菌糸)の生体電位のサーカディ アンリズム特性、2000年第1回植物バイテク研究会、石川県農業短大、2000.9.23

43)田中、中村、歌丸、長谷川、佐野、平間、宮本:低温・傷害葉の葉面クロロフィル傾向計測、 植物工場学会平成12年度大会、B03、2000.7,pp.52-53

42)中村、田中、歌丸、長谷川、佐野、平間、宮本:葉面傷害刺激と微弱生物フォトン計測、 植物工場学会平成12年度大会、B02、2000.7,pp.50-51.

41)歌丸、中村、長谷川、佐野、田中、平間、宮本:葉面電位信号を指標とした植物光生理特性探知 の試み、植物工場学会平成12年度大会、B01、2000.7,pp.48-49.

40)平間、関、石田、宮本、堀岡:光質の違いがきのこ(なめこ)の形態形成に及ぼす影響、 植物工場学会平成12年度大会、P06、2000.7,pp.104-105.

39)関、石田、平間、宮本、西堀、大平:きのこ(舞茸)の生体電位のサーカディアンリズム特性、 植物工場学会平成12年度大会、A07、2000.7,pp.14-15.

38)石田、関、平間、宮本、西堀、大平、鈴木:培地内部(舞茸)のMRIによる撮影の試み、 植物工場学会平成12年度大会、A06、2000.7,pp12-13.

37)平間、宮本、関、高橋、西堀、大平:舞茸へ照射する光質の違いが形態形成へ与える影響 − 照射方法(連続・1/fゆらぎ)と照射光波長特性の比較 -、 植物工場学会誌、12巻3号,p36-40.2000.9.

36)平間淳司、光刺激による生き物(植物・茸・害虫)の生体電位反応、第3回植物バイテク研究会、石川県 農業短大、2000.3.3

35)平間淳司 日本植物工場学会学術奨励賞受賞「光質と舞茸の形態形成との関係」 平成12年1月19日

34)中村・歌丸・佐野・平間・深見・宮本、葉面微弱生物フォトン計測による植物生理活性度診断(1) (平成11年度電気関係学会北陸支部連合大会、B27、p.117、1999.10)

33)石田・関・勝又・北庄・金岡・平間・宮本、光刺激による舞茸の生体電位のサーカディアンリズム (平成11年度電気関係学会北陸支部連合大会、B30、p.121、1999.10)

32)平間淳司、きのこ・植物・昆虫の光刺激による生体電位反応 (ファイトテクノロジ研究会/神戸セミナ in ホテル・サンルート神戸、1999.9.11、)

31)平間・高橋・宮本・大平・西堀、光刺激の光質の違いが舞茸の形態形成に与える影響 (日本植物工場学会平成11年度大会、P54,pp.544-545,1999.7)

30)歌丸・佐野・中村・平間・深見・宮本、葉面電位信号を指標とした光合成特性探知の試み (日本植物工場学会平成11年度大会、F35,pp.434ー435,1999,7)

29)佐野・藤本・歌丸・中村・平間・深見・宮本、葉面電位を指標とした対大気汚染ガス植物生理応答の計測 (日本植物工場学会平成11年度大会、D17,pp.266ー267,1999.7)

28)高橋・平間・宮本・堀岡・弘田、茸(なめこ)における光刺激と生体電位反応(第一報) - 刺激波長と生体電位との関係 ー、日本植物工場学会誌、11巻3号、pp.209-213、1999.9)

27)平間,宮本,三浦,刺激光源にゆらぎを付加した茸の新しい成長促進装置の実用化、(財)すかいらーくフードサイエンス研究所「食に関する助成研究調査報告書」、 No.11、65ー75、1998.

26)平間淳司,「植物工場の現状と未来 − 植物・きのこの光刺激と生体電位反応 −」、日本機械学会北陸信越支部特別講演会の講師として発表 於、金沢大学工学部秀峯会館、1998.9.22.

25)北沢・浦田・奥村・高桑・高橋・宮本・平間,赤色,青色,混光の光刺激の強度がカポックの葉面電位に与える影響, (平成10年度電気関係学会北陸支部連合大会,B-32,p129.1998.10. )

24)高橋・平間・宮本・堀岡・弘田,なめこの光刺激に対する生体電位反応と波長依存性,(日本植物工場学会 平成10年度大会,佐賀大会,B-15,pp86-87,1998.10.8)

23)藤井・長森・大田・大阪・高梁・平間,各種光刺激が舞茸の形態形成に与える影響, (平成10年度電気関係学会北陸支部連合大会,B-31,p128,1998.10. )

22)平間淳司:「食べることの科学 − 1/fゆらぎと生物 − 、(財)すかいらーくフードサイエンス研究所主催講演会、アルカディア市ヶ谷(私学会館)、1998.3.6.

21)宮沢・高橋・宮本・平間・三浦・田澤・赤色LEDの光刺激によるサボテンの 茎面・刺座の電位変化.((電気関係学会北陸支部連合大会.B20,p117,(1997.11))

20)山田・高橋・宮本・三浦・弘田・平間,光刺激による舞茸の生体電位反応 −生体電位の波長依存性−((電気関係学会北陸支部連合大会.B19,p116,1997.11))

19)平間淳司・高橋直樹・宮本紀男・三浦宏康・田澤信二,光刺激による 茸(舞茸)の生体電位反応(第2報)−刺激波長と生体電位との関係−, 日本植物工場学会誌vol.9 No.4 ,pp.40-43,1997

18)高橋直樹・濱本智朗・小野寺正浩・平間淳司,周期的パルス光と周期に1/ fゆらぎを付加したパルス光の光刺激に対する植物葉面電位の比較,電気関係 学会北陸支部学生による研究発表会 A-9 (1997.3)

17)川崎・平間・宮本他,カポックの植物葉面電位・蒸散・茎径の微小変化と 磁場の関係,日本植物工場学会平成9年度大会 .E04.PP372-373.1997

16)高橋英二・宮本・平間他,赤,青LED混光照射時のカポックの葉面電位信号 応答と光合成特性,日本植物工場学会平成9年度大会.E02.PP368-369.1997

15)高橋直樹・平間・小川他,茸(舞茸)の生体電位反応と光刺激波長依存特 性との関係,日本植物工場学会平成9年度大会.E01.PP366-367.1997

14)内田・宮本・平間他,排気ガス/窒素酸化物に対するカポックの葉面電位信 号応答と自己防御特性,日本植物工場学会平成9年度大会.E03.PP370-371.1997

13)平間・小野寺他,カポックに1/fゆらぎを付加した光刺激による葉面電位の 挙動.日本植物工場学会. 9巻2号.PP15-18.1997

12)小川・三浦・平間他,光刺激による茸(舞茸)の生体電位反応(第1報). 日本植物工場学会誌. 9巻2号.PP1-PP4.1997

11)小川・平間他,光刺激が茸(舞茸)の生体電位に与える影響.((1996).日本植 物工場学会学術講演要旨集.(45-46))

10)高橋・平間他,カポックに1/fゆらぎを付加した光刺激による葉面電位信号 の変化.((1996).電気関係学会北陸支部連合大会.B-65.(168))

 9)赤田・平間他,光刺激と茸(舞茸)の生体電位との関係.((1996).電気関係学 会北陸支部連合大会.B-66.(169))

 8)内田・平間他,窒素酸化物に対する植物の葉面電位反応と自己防衛反応.((1996). 電気関係学会北陸支部連合大会.B-64.(167))

 7)宮本・平間他,植物葉面電位信号が示す法則性の解明とその応用.((1995). 第10回生体・生理工学シンポジウム.2C3-1.(329332))

 6)宮本・平間他,植物葉面電位信号測定系の構築と基準の設定.((1995).第10 回生体・生理工学シンポジウム.1C1-3).(137140))

 5)佐々木・大村・前田他,植物葉面電位における単波長光刺激の効果.((1995). 電気関係学会北陸支部連合大会.B-33.(135))

 4)川崎・小塩・内田他,植物葉面電位が示す磁気メモリ効果.((1995).電気関 係学会北陸支部連合大会.B-32.(134))

 3)大村・中野・深見・平間他,植物葉面電位実験系の高精度化とその評価.((1995). 電気関係学会北陸支部連合大会.B-30.(132))

 2)内田・大村・平間他,植物葉面電位信号基準の設定法.((1995).電気関係学 会北陸支部連合大会.B-29.(131))

 1)深山・山田・平間他,植物の葉面電位信号に含まれる1/f成分と磁場の関係.((1993). 電気関係学会北陸支部連合大会.B-51.(126))

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(鉄道に関する研究)

92)兵頭信彦、宮部 実、嶽 拓郎、平元忠雄、平間淳司、永瀬和彦、豪雪地帯を高速走行する列車床下機器 への着雪に関する研究 - 第2報 計測装置が取得したデータ - 、第14回鉄道技術連合シンポジウム(J-Rail2007)、 、s7-6-2,pp561-564,2007,12.20

91)兵頭信彦、武田拡之、瘡エ健展、平間淳司、永瀬和彦、車輪滑走時の粘着係数μの実態 - 第3報 豪雪地帯 のμの実態 - 、第14回鉄道技術連合シンポジウム(J-Rail2007)、S8-3-4、pp101-104、2007、12.18

90)兵頭信彦、吉田信司、嶽 拓郎、平間淳司、永瀬和彦、内部に信号所のある長大単線トンネル内で離合する 列車が受ける圧力変動 - 第4報(最終報) 著大な圧力変動が起きる事例 -、第14回鉄道技術連合シンポジウム (J-Rail2007)、s1-4-3、pp439-442、2007、12.19

89)橋 弘矩、佐藤 佑、平間淳司、永瀬和彦、輪軸が軌道回路を短絡する際に発せする共振現象 - 第7報 車輪 の偏心が臨終変動と共振に及ぼす影響 - 、第14回鉄道技術連合シンポジウム(J-Rail2007)、S8-1-1、pp57-60、2007、12.18

88)橋 弘矩、平間淳司、永瀬和彦、鉄道車両ののり上がり脱線現象解明の一考察 - 曲率半径及び 車輪フランジ角が接触点位置に及ぼす影響 - 、第14回鉄道技術連合シンポジウム(J-Rail2007)、S8-3-5、pp105-108、 2007、12.18

87)佐藤 佑、平間淳司、永瀬和彦、輪軸が軌道回路を短絡する際に発生する共振現象(第6報) − 面圧が共振周波数に与える影響 −、第13回鉄道技術連合シンポジウム、講演論文集、No.06-52、pp.503-506、2006.12

86)橋 弘矩、佐藤 佑、平間淳司、永瀬和彦、低速域におけるのり上がり脱線現象解明の一研究(曲率半径 及びアタック角が接触点位置に及ぼす影響)、第13回鉄道技術連合シンポジウム、講演論文集、No.06-52、pp.479-482、2006.12

85)兵頭信彦、西浦崇郎、瘡エ健展、平間淳司、永瀬和彦、車輪滑走時の粘着係数μの実態(第2報) − μとすべり率の関係 −、第13回鉄道技術連合シンポジウム、講演論文集、No.06-52、pp.475-478、2006.12

84)西浦崇郎、吉田信司、荒木憲一、中島 円、平間淳司、永瀬和彦、内部に信号所のある長大単線トンネルで離合する 列車が受ける圧力変動、第13回鉄道技術連合シンポジウム、講演論文集、No.06-52、pp.121-124、2006.12

83)橋本仁成、西浦崇郎、兵頭信彦、平間淳司、永瀬和彦、豪雪地帯を高速走行する列車床下機器への着雪に関する研究、 第13回鉄道技術連合シンポジウム、講演論文集、No.06-52、pp.437-440、2006.12

82)西浦崇郎、平元忠雄、荒木憲一、中島 円、平間淳司、永瀬和彦、単線トンネルを高速で走行する列車が受ける圧力変動  − 第6報 連結位置と圧力変動 ー、第13回鉄道技術連合シンポジウム、講演論文集、No.06-52、pp.117-120、2006.12

81)佐藤 裕、平間淳司、永瀬和彦、輪軸が軌道回路を短絡する際に発生する共振現象(第5報) ー 速度が共振周波数に 与える影響 ー、鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2005)、講演論文集S8-4-1、pp27-30、2005,12

80)吉田信司、西浦宗郎、兵頭信彦、塩澤尚大、堀 俊行、平間淳司、永瀬和彦、車輪滑走の詳細な挙動を記録するシステムの 開発とその使用結果、鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2005)、講演論文集S1-3-2、pp235-238、2005,12

79)中島 円、荒木憲一、林 涼平、平間淳司、永瀬和彦、内部に信号所のある長大単線トンネル内で離合する列車が受ける 圧力変動 ー 第2報 対向列車がトンネル内に在線する場合に受ける圧力変動 ー、鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2005)、講演論文集S1-1-1、pp443-446、2005,12

78)林 涼平、荒木憲一、中島 円、平間淳司、永瀬和彦、単線トンネルを高速で走行する列車が受ける圧力変動 ー 第5報  無線電送を用いた遠隔車両の圧力計測 ー、鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2005)、講演論文集S1-1-2、pp447-450、2005,12

77)西浦宗郎、兵頭信彦、塩澤尚大、堀 俊行、吉田信司、平元忠雄、平間淳司、永瀬和彦、車輪滑走時の粘着係数μの実態  ー 第1報 μの解析手法 ー、鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2005)、講演論文集S1-1-5、pp459-462、2005,12

76)兵頭信彦、西浦宗郎、塩澤尚大、堀 俊行、吉田信司、平元忠雄、平間淳司、永瀬和彦、架線電圧が回生失効に及ぼす影響  ー 第1報 調査手法と得た結果の概要 ー、鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL2005)、講演論文集S1-2-5、pp481-484、2005,12

75)平間淳司、若林雄介、北川友哉、永瀬和彦、レールと車輪の接触状態が軌道回路の短絡に及ぼす影響 (第4報 走行輪軸の短絡抵抗連続測定方法と測定結果)、日本機械学会論文誌(C編)、71巻704号、pp1263-1268、2004

74)岸 裕、廣田幸彦、林 涼平、中島 円、平間淳司、永瀬和彦、単線トンネルを高速で走行する列車が 受ける圧力変動 − 第4報 編成中の測定車両の違いが圧力変動に及ぼす影響 −、第11回鉄道技術連合 シンポジウム、S1-4-4,pp563-566,2004.12

73)林 涼平、廣田幸彦、岸 裕、中島 円、平間淳司、永瀬和彦、内部に信号所のある長大単線トンネル内で離合する 列車が受ける圧力変動 − 第1報 引き合い現象が発生した場合の圧力変動 −、第11回鉄道技術連合シンポジウム、 S1-4-3,pp559-562,2004.12
72)平間淳司、牛若 聡、佐藤 裕、永瀬和彦、輪軸が軌道回路を短絡する際に発生する共振現象(第4報) 、第11回鉄道技術連合シンポジウム、S7-3-2,pp527-530,2004.12

71)佐藤 裕、牛若 聡、平間淳司、永瀬和彦、踏面粗さが軌道回路の短絡抵抗に及ぼす影響(第3報) - 輪重と踏面粗さのマクロ的な変化 -、第11回鉄道技術連合シンポジウム、S7-3-1,pp523-526,2004.12

70)大平見彦、岸 裕、不和邦博、北川友哉、平間淳司、永瀬和彦、空転滑走制御用加減速取得方法についての一研究(第3報) - 歯車の状態が計測装置に及ぼす影響 -、第10回鉄道技術連合シンポジウム(10周年大会)、pp489-492、2003.12

69)不和邦博、北川友哉、岸 裕、大平見彦、平間淳司、永瀬和彦、空転滑走制御用加減速取得方法についての一研究(第2報) - 本線試験の結果 -、第10回鉄道技術連合シンポジウム(10周年大会)、pp485-488、2003.12

68)中島 円、岸 裕、大平見彦、不破邦博、笠原 純、平間淳司、永瀬和彦、単線トンネルを高速走行する列車が受ける圧力変動  − 第3報 対向列車の運行状態が圧力変動に及ぼす影響 −、第10回鉄道技術連合シンポジウム(10周年大会)、pp49-52、2003.12 

67)廣田幸彦、平間淳司、永瀬和彦、在来線特急電車トイレ使用の実態、JREA、社団法人 日本鉄道技術協会、Vol.47,No.9、pp.41-45、2004.9

66)トンネルで耳がツン解明へ 電告発の「実験局」金沢工業大に免許、朝日新聞記事、2004.8.18

65)トンネル「耳つん」解明へ 特急電車使いデータ取得 全国初 金沢工大に特定実験局免許、北陸中日新聞記事、 2004.8.18

64)電車の耳ツン現象 本格調査で解明、改善、読売新聞記事、2004.8.18

63)全国初 特定実験局を免許 耳「ツーン」現象研究で、北国新聞記事、2004.8.18

62)トンネル内「耳つん現象」列車前後で同時測定 金工大実験 データ電送の免許、日本経済新聞記事、2004.8.18

61)Naoki TANABE, Yoshihiro HIROTA, Tamaki OMICHI, Jyunji HIRAMA, Kazuhiko NAGASE, Study on the Factors Which the Wheel Skidding of JR Ltd. Express EMUs., JSME Intenational Journal, Series C, Vol.47, No.2, pp.488-495,2004.7

60)永瀬和彦・若林雄介・平間淳司・大平見彦・田邊尚紀、在来線特急電車の車輪滑走に関与する諸因子の解明に関する一研究 (第1報、滑走に関与する諸因子の解明)、日本機械学会論文集(C編)、70巻689号、pp149-157、2004-1.

59)北川友哉・新谷一博・平間淳司・永瀬和彦、踏面粗さが軌道回路の短絡抵抗の及ぼす影響(第2報) − 踏面粗さ のマクロ的な変化が短絡抵抗に及ぼす影響 - 、第10回鉄道技術連合シンポジウム(10周年大会)、pp465-468、2003.12

58)若林・中川・北川・平間・永瀬、レールと車輪の接触状態が軌道回路の短絡に及ぼす影響 (第3報、複数輪軸の軌道短絡による共振現象)、日本機械学会論文集(C編)、68巻674号、  pp183-188、2002.

57)北川・平間・若林・永瀬、踏面粗さが軌道回路の短絡抵抗に及ぼす影響、s7-3-6,pp.141-144,鉄道技術シンポジウムJ-Rail2002.

56)笠原・田邊・平間・永瀬、単線トンネルを高速で走行する列車が受ける圧力変動 − 第2報 単線長大トンネルで離合する相手列車が及ぼす影響 −、s1-4-1,pp.295-298,鉄道技術シンポジウムJ-Rail2002.

55)永瀬・若林・平間・大平、在来線特急電車における車輪滑走の実態(第3報 滑走に関する因子)、 ,pp.313-316,鉄道技術シンポジウムJ-Rail2002.

54)大平・日下部・平間・永瀬、在来線特急電車における車輪滑走の実態(第4報 冬季降雪区間に おける滑走の実態)、s1-4-7,pp.317-320,鉄道技術シンポジウムJ-Rail2002.

53)東・若林・平間・永瀬、降雨量が粘着に及ぼす影響(第2報)、s8-1-3,pp491-494,鉄道技術シンポジウムJ-Rail2002.

52)東・若林・平間・永瀬、のり上がり脱線臨界状態下における車輪の挙動 − 第3報 アタック 角に応じた理論のり上がり量の算出 −、s8-1-2,pp.487-490,鉄道技術シンポジウムJ-Rail2002.

51)平間・北川・若林・永瀬、輪軸が軌道回路を短絡する際に発生する共振現象(第3報)、  ,s7-3-7,pp.145-148,鉄道技術シンポジウムJ-Rail2002.

50)若林・田中・中川・平間・永瀬、レールと車輪の接触状態が軌道回路の短絡に及ぼす影響 (第2報、走行輪軸の短絡抵抗の測定手法および結果)、日本機械学会論文集(C編)、68巻672号、  pp2402-2409、2002.

48)東・若林・平間・永瀬、降雨量が粘着係数に及ぼす影響 ー 模型のすべり粘着台車による常温・ 低温の実験結果、鉄道技術連合シンポジウムJ-Rail'01、pp.545-548、2001.12.

47)若林・田邊・平間・永瀬、のり上がり脱線臨界状態下における車輪の挙動 - アタック角の 微少変動がのり上がりに及ぼす影響 −、鉄道技術連合シンポジウムJ-Rail'01、pp.637-640、2001.12.

46)田邊・上村・徳田・平間・永瀬、単線長大トンネルを高速で走行する列車が受ける走行抵抗 - 列車速度が単線長大トンネル抵抗に及ぼす影響 -、鉄道技術連合シンポジウムJ-Rail'01, pp.749-752、2001.12.

45)田邊・上村・田邊・平間・永瀬、在来線特急電車における車輪滑走の実態 - 第2報 特急電車の滑走を引き起こす諸因子 -、鉄道技術連合シンポジウムJ-Rail'01,pp.71-74、2001.12.

44)中川・若林・平元・平間・永瀬、空転滑走制御用加減速度情報取得方法についての一研究 - 高精度検知システムの試作 -、鉄道技術連合シンポジウムJ-Rail'01,pp.617-620、2001.12.

43)平間・中川・若林・永瀬、輪軸が軌道回路を短絡する際に発生する共振現象(第2報)、鉄道技術 連合シンポジウムJ-Rail'01,pp.355-358.2001.12.

42)若林・坂原・平間・永瀬、低速域におけるのり上がり脱線現象解明の一研究(第2報、レール・ 車輪間の接触点位置測定)、日本機械学会論文集(C編)、67巻659号、pp.2266-2271,2001.

41)今関,田邊,廣田,平間,永瀬:特急電車客室内における煙草残臭の発生メカニズムに関する研究,平成12年 第7回鉄道技術連合 シンポジウム,pp.357-360.2000,12.

40)田中,今関,田邊,廣田,平間,永瀬:列車客室内煙草臭気の定量評価に関する研究 - 第2報 高い紫煙る臭のもとでの 定量評価 -,平成12年 第7回鉄道技術連合 シンポジウム,pp.361-364.2000,12.

39)田辺,上村,田邊,中川,平間,永瀬:在来線特急電車における車輪滑走の実態 − 第1報 測定装置の構築と基礎実験結果 −, 平成12年 第7回鉄道技術連合シンポジウム,pp.63-66.2000,12.

38)若林,東,平間,永瀬:レール上の介在物が粘着係数の速度依存性に及ぼす影響 − レール乾燥状態の下における 実験結果 −,平成12年 第7回鉄道技術連合 シンポジウム,pp.79-82.2000,12.

37)坂原,若林,平間,永瀬:電気的手法を用いたレール・車輪間の接触点位置測定に関する研究,平成12年 第7回鉄道技術連合 シンポジウム,pp.91-94.2000,12.

36)田邊,上村,平間,永瀬:単線長大トンネルを高速で走行する列車が受ける走行抵抗,平成12年 第7回鉄道技術連合 シンポジウム,pp.247-250.2000,12.

35)中川,田中,若林,平間,永瀬:模型軌道回路における短絡不良実験とその結果,平成12年 第7回鉄道技術連合 シンポジウム,pp.335-338.2000,12.

34)上村,中川,平元,潤賀健一,平間,永瀬:軌道回路送電端を利用した列車地点検知装置,平成12年 第7回鉄道技術連合 シンポジウム,pp.339-342.2000,12.

33)平間,若林,中川,田中,永瀬:輪軸が軌道回路を短絡する際に発生する共振現象,平成12年 第7回鉄道技術連合 シンポジウム,pp.331-334.2000,12.

32)Itsuo Morishita, Kaoru Fujikuni, Naoki Tanabe, Junji Hirama, Kazuhiko Nagase, Study on the Clarification of Mechanism of Wheel Slide,The 5th International Conference on Contact Mechanics and Wear of Rail/Wheel Systems CM2000,No.27,pp203-210,2000.7.

31)今井,若林,平間,永瀬:鉄道車両のレール・車輪間の粘着に関する研究,平成11年鉄道技術連合シンポジウム ,s6a-2,pp.305-308,1999,12.

30)若林,坂原,平間,永瀬:電気的手法を用いたレール・車輪間の接触点位置に関する研究,平成11年鉄道技術連合シンポジウム ,s6a-1,pp.301-304,1999,12.

29)永瀬,平間,阿部,田邊,上村:単線トンネルを高速で走行する列車の受ける圧力変動,平成11年鉄道技術連合シンポジウム ,s5b-4,pp.295-298,1999,12.

28)今関,田邊,廣田,永瀬,平間:列車トイレの使用実態,平成11年鉄道技術連合シンポジウム ,s5a-3,pp.277-280,1999,12.

27)田中,今関,中川,平間,永瀬:軌道電流を利用した列車移動情報検知システム,平成11年鉄道技術連合シンポジウム ,s4b-4,pp.153-154,1999,12.

26)平間,廣田,竹田,今関,永瀬:列車客車内煙草臭気の定量評価に関する研究,第8回交通物流部門大会, 2506,pp.133-136,1999.12.

25)前澤一洋,今関真樹,田中信治,平間淳司,永瀬和彦,高密度列車運転システムに関する一研究 − 第一報 車軸検知器における列車位置検知方式 −,鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL '98),59、197ー200,98.11

24)竹田博幸,石崎 勝,廣田幸彦,平間淳司,永瀬和彦,列車内の快適性評価,鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL '98),116、393ー396,98.11

23)平間淳司,竹田博幸,田中敏弘,杉本慎也,永瀬和彦,新幹線電車の喫煙車におけるタバコ臭気の実態 − 車内臭気伝播の実態 −,鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL '98),118、399ー402,98.11

22)永瀬和彦,平間淳司,野村俊明,レールと車輪の接触状態が軌道回路の短絡に及ぼす影響, 日本機械学会論文集C編,vol63,616,pp109-116,1997.12

21)丸岡,有松,竹田,平間,永瀬,列車トイレの使用実態−時間帯別に見たトイレの使用実態−, 平成9年度鉄道技術連合シンポジューム(J-Rail'97),PP445-448,1997.7

20)竹田,有松,丸岡,比良,平間,永瀬,特急電車の車内における快適空間確保に関する研究 −トイレ臭気の実態−平成9年度鉄道技術連合シンポジューム(J-Rail'97),PP449-452,1997.7

19)平間,丸岡,前澤,森,永瀬,簡易機関性能診断システムの開発−本線走行診断の結果− ,平成9年度鉄道技術連合シンポジューム(J-Rail'97),PP343-346,1997.7

18)永瀬,平間,野村,有松,列車走行時の臨時久による軌道回路の実態 −  走行状態が短絡 に及ぼす影響 − ,平成8年鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL  '96)講演論文集,PP11-14,1996.

17)平間,成田,有松,丸岡,奥田,永瀬,特急電車車内の快適居住空間確保 に関する一研究 − 車内臭気の実態 − ,平成8年鉄道技術連合シンポジウ ム(J-RAIL '96)講演論文集,PP279-282,1996.

16)丸岡,平間,畑,山田,永瀬,ディーゼル動車の故障予知に関する研究  − 機関性能などの経年変化の実態 − ,平成8年鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL  '96)講演論文集,PP419-422,1996.

15)平間,成田,有松,丸岡,奥田,永瀬,特急電車車内の快適空間確保に関 する一研究 − 喫煙・禁煙・トイレ内の臭気の実態 − ,日本機械学会 第5 回交通・物流部門大会,PP339-342,1996.12.

14)有松,平間,成田,畑,丸岡,竹田,比良,永瀬,列車トイレの使用実態  − 第1報 列車の混み具合などがトイレ使用に及ぼす影響 − ,日本機械 学会 第5回交通・物流部門 大会,PP343-346,1996.12.

13)前澤,平間,畑,丸岡,山田,永瀬,ディーゼル動車の故障予知に関する 研究 − 変速機摩擦クラッチの診断 − ,日本機械学会第5回交通・物流部 門大会,PP476-479, 1996.12.

12)永瀬,成田,平間,奥田,有松,丸岡,鉄道車内における臭気の実態(第 1報)計測システムの開発と測定結果,日本機械学会(投稿中),1996.

11)野村俊明,平間淳司,軌道回路と輪軸による軌道短絡現象(その6) 電車, 交友車,Vol.2,PP6-12,1996.

10)平間淳司,軌道回路と輪軸による軌道短絡現象(その5) 電車,交友車,Vol.1 ,PP12-18,1996.

 9)平間淳司,軌道回路と輪軸による軌道短絡現象(その4) 電車,交友車,Vol.12 ,PP6-12,1995.

 8)平間淳司,軌道回路と輪軸による軌道短絡現象(その3) 電車,交友車,Vol.11 ,PP5-11,1995.

 7)平間淳司,軌道回路と輪軸による軌道短絡現象(その2) 電車,交友車,Vol.10 ,PP6-13,1995.

 6)平間淳司,軌道回路と輪軸による軌道短絡現象(その1) 電車,交友車,Vol.9 ,PP6-11,1995.

 5)成田,中川,宮島,畑,平間,永瀬,ディーゼル動車のモニタリングシス テムに関する研究,日本機械学会第24回学生員卒業研究発表講演会,PP135-136 ,1995.

 4)成田,奥田,平間,近藤,有松,丸岡,平間,永瀬,特急電車の車内にお ける快適空間確保に関する研究(第1報),平成7年鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL  '95)講演 論文集,PP365-368,1995.

 3)畑,平間,玉腰,山田,永瀬,ディーゼル動車の故障予知に関する研究, 平成7年鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL '95)講演論文集,PP263-266,1995.

 2)野村,平間,永瀬,軌道短絡不良に関与する因子の定量評価,平成7年鉄 道技術連合シンポジウム(J-RAIL '95)講演論文集,PP93-96,1995.

 1)平間,奥田,野村,畑,永瀬,車輪踏面の状態が軌道回路に及ぼす影響に 関する一考察,平成7年鉄道技術連合シンポジウム(J-RAIL '95)講演論文集,PP89-92 ,1995.

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(特許)

12)平間淳司、八田純一、上原 弦、軽量永久磁石型磁気共鳴分析装置 特願2011−135892、2011年、6月20日 特開2013−3026 H25.1.7

11)平間淳司、八田純一、上原 弦、クアドラチャー・コイル装置および磁気共鳴分析装置 特願2011−135435、2011.6月17日 特開2013−3006 H25.1.7

10)平間淳司(金沢工大)、野村昌史(千葉大学)、東浦 優(兵庫県立農林水産技術センタ)、 石倉 聡(広島県総合技術研究所)、吉村文敏(シャープ(株))、その他、 植物の照明栽培方法、防虫用照明装置、および防虫用照明システム、特願2011-55367 (23年3月14日出願)

9)柳橋秀幸(金沢高専)、平間淳司(金沢工大)、谷口 真(雪国まいたけ)、西堀耕三(雪国まいたけ)、 きのこの栽培方法、特願2010-199911(22年9月7日出願)

8)金沢工業大学(平間淳司)、シャープ(株)、千葉大学、その他、植物の照明栽培方法および防虫用照明装置 、特願2010-059555

7)平間淳司、賀戸 久、スイッチ回路およびそれを用いた送受信 システムおよび測定回路、特願2009−2364445 H21,10,13 特開2011−87003(H23.4.28)

6)賀戸 久、平間淳司、磁気検出装置、特願2009−201170,特開2011-53038(23年3.17) 特許第5413833 平成25年11月22日

5)平間淳司、西堀耕三 他、キノコを生体センサーとして用いたきのこ栽培方法、 特開2007-222164

4)平間,賀戸,磁気測定装置,受付50301486144,特願2003-315678

 3)平間,賀戸,宮本,生物を利用した特定物質の検出方法,受付50201846162,特願2002-354426 特許第4026132号

 2)弘田,松浦,平間,防虫方法および防虫装置,受付29616401806,特願平8-257315

 1)弘田,平間,岩崎,植物育成方法および育成装置,受付8-19,特願平8119764

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(その他)

・平間淳司、「巻末特集 ”1””0”世界の立役者 コンピュータの論理回路を学ぼう」、新電気、オーム社、 第63巻第12号、第816号、pp125-144、2009.

・秋谷昌宏、平間淳司、都築信二、長田 洋、平田孝道、「わかるディジタル電子回路」、日新出版、2007年4月30日初版

・平間淳司,ガンダイオードND751使用 10GHz帯送/受信装置(後編),pp260-262,CQ ham radio(CQ出版社),1988.6.

・平間淳司,ガンダイオードND751使用 10GHz帯送/受信装置(前編),pp238ー242,CQ ham radio(CQ出版社),1988.5.

・平間淳司・長谷和信,誘電体発振器を用いた 10GHz帯受信機,ハムジャーナル(CQ出版社),vol.56,7・8月号,1988.

・平間淳司,24GHzトランシーバ,日本アマチュア無線連盟(JARL)石川支部ニュース,vol.23,p4,1995.

・平間淳司,ディジタルウェーブメモリの制作,oh!Pc(日本ソフトバンク出版),No.2,pp123-127,1985.

・平間淳司,音声合成/認識システム−ソフトウエア編−,oh!Pc(日本ソフトバンク出版),No.2,pp113-122,1985.

・平間淳司,PC-8801による音声認識ボードの制作,oh!Pc(日本ソフトバンク出版),No.1,pp150-161,1985.

・平間淳司,PC-8801 I/Oポート設計入門,I/O(工学社),vol.9,No.12,pp219-224,1984.

・平間淳司,音声認識によるCW送信システム,CQ ham radio(CQ出版社),8月号,pp324-329,1984.

・平間淳司,音声合成/音声認識システムの製作,oh!Pc別冊selection oh!88(日本ソフトバンク出版),pp301-310,1985.

・平間淳司,7MHzに変換した50MHzSSBトランスバータ,Hamライフ(電波新聞社),pp126ー129,1974,7.

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