NCプログラミングの基礎

 

OHP資料(PPT)

工程設計の方法

ターニングセンターのプログラミング

 

配付資料(DOC)

予習課題

実験に関するガイダンス

工程設計の方法

使用可能な工具の一覧

使用可能な工具の形状

使用可能な工具の形状(その2)

設計形体加工シート

工程設計シート

プログラム作成シート

工作機械の動力性能

ねじ(ピッチ 2mm)の公差と組合せ状態

レポート執筆チェックリスト

NCプログラム作成におけるチェック事項

 

加工課題(PPT)

加工課題(1) ベアリングハウス

加工課題(2) ベアリング押え

加工課題(3) パイプコネクター 台座

加工課題(4) パイプコネクター 取り付け部

 

工程設計分析表(記入用紙)

加工形体と必要な加工オペレーション

加工オペレーションの優先順位解析

加工オペレーションの順序解析

 

NCシミュレーション・システム

NCシミュレーション・システム (Ver. 00-0617)

(注意)

本システムは「機械工学科 工学専門実験・演習V(C)」で使用するターニングセンターの加工環境を再現しています。
NCプログラミング法の自学自習、実験で作成するNCプログラムの動作確認や最適化 以外の目的には使用できません。

ダウンロードしたZipファイルを解凍すると“NCProgrammingLab”という名称のフォルダーが作成されます。
このフォルダーはどこに置いても結構ですが、その中のサブフォルダーやファイルの配置は変更しないでください。

実行プログラム “NCSimulator.exe” は、下記のサブフォルダーの中にあります。
使用する際、EXEファイルのショートカットをデスクトップに作成しておくと便利です。

“NCProgrammingLab\bin”
 

シミュレーションシステムには、サンプルプログラム("SampleNCCode.ncd")が付属しています。
このプログラムを利用して、システムが問題なく動くことを確認してください。

Step1) サンプルプログラムは“ファイル”メニューの“NCファイルの読込”を使用し、入力してください。
Step2) 「経路表示」ボタンをクリックし、「実行」ボタンを2回クリックすると、
プログラムにしたがって、工具が移動します。
 

プログラムを作成する際、NCプログラムの最初の行と最後の行に“%”記号が必要です。
% 記号を記入しておかないと、実機でもシミュレータでもNCコードを読み込みません。


NCシミュレーション・システムは開発継続中のシステムです。新しい機能のインプリメントが完了する度にWebにアップロードします。
現在のバージョンは、Ver. 00-0617 です。
 

 

Microsoft .Net Framework 1.1

NCシミュレーションシステムが起動しない場合は、“Microsoft .Net Framework 1.1”をインストールしてください。